
エンタメby Naman Ramachandran
インドネシア発のゾンビ大作映画『Zona Merah: Dead City』が初映像を解禁
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元のソース:variety.com
主なポイント
- 人気ドラマ『Zona Merah』の映画版が2027年1月に劇場公開予定。
- 感染拡大の舞台が田舎から街の中心部やショッピングモールへと大きく移行。
- インドネシア国内におけるゾンビ作品としては最大級の制作規模を誇る。
- 監督はシダータ・タタとファジャール・マルタ・サントサが共同で担当。
スクリーンプレイ・フィルムズは、人気インドネシア製ゾンビドラマの映画化作品となる『Zona Merah: Dead City』の初となるティーザー映像を公開しました。本作は2027年1月14日に現地劇場での公開を予定しています。オリジナルのテレビシリーズが主に田舎や検疫エリアを舞台にしていたのに対し、今回の劇場版ではパンデミックの舞台が都市部のストリートやショッピングモール、空港へと拡大されています。
メガホンを取るのはシダータ・タタ監督とファジャール・マルタ・サントサ監督のコンビ。インドネシア映画史上最大規模のゾンビ制作と謳われる本作は、複数都市でのロケ敢行や数百名のエキストラ起用など、圧倒的なスケール感で制作が進められています。
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